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リハビリテーション研究室について

室長
金藤 大三(診療部長)

リハビリテーション研究室では、下記の3つの研究テーマで研究を行っています。リハビリスタッフが、3つの小グループに分かれて、具体的な研究方法、期間、分担などを話し合って進めています。

研究テーマ
  • 重心病棟における運動機能、変形、ポジショニング等に関する研究 (PT)
  • コミュニケーション手段に関する研究 (OT)
  • 重症心身障害児(者)の摂食機能療法に関する研究 (ST)

各部門の責任者

PT部門
桑本 美由紀(運動療法主任)
OT部門
曽根 弘喜(作業療法士長)
ST部門
森田 愛(言語聴覚療法士)

PT リハビリテーション部門

部門責任者
桑本 美由紀(運動慮法主任)

講師

徳田 寛勝
  • 「身体機能の維持、向上について」 7.14,2010
  • 「身体機能の維持、向上について」 9.8,2010
  • 「身体機能の維持、向上について」 10.6,2010
  • 「身体機能の維持、向上について」 11.10,2010
  • 「身体機能の維持、向上について」 12.1,2010
  • 「身体機能の維持、向上について」 1.12,2011
  • 「平成22年度介護支援専門員資格更新研修『福祉用具・住宅改修』」 7.1.2010

OT リハビリテーション部門

部門責任者
曽根 弘喜(作業療法士長)

講師

曽根 弘喜
  • 現職者共通研修「保健・医療・福祉と地域支援」.
    鳥取県作業療法士会,養和病院 7.26,2009
逸見 美樹
  • 現職者共通研修「職業倫理」.
    鳥取県作業療法士会,養和病院 7.26,2009

学会発表

中島 直
  • 「自分で食事がしたい~ポータブルスプリンバランサー導入により 食事動作獲得と上肢機能の向上がみられたギランバレー症候群患者の一症例~」
    鳥取県作業療法士会現職者共通研修,8.30.2009
佐々木 早苗
  • 「脳挫傷後、重度運動性失語によるコミュニケーション障害を呈した症例に対する OTアプローチ」.
    鳥取県作業療法士会現職者共通研修,8.30.2009

STリハビリテーション部門

部門責任者
森田 愛(言語聴覚療法士)

講師

森田 愛
  • 「言語聴覚療法について(非常勤講師)」鳥取大学地域学部 地域教育科,7.20.2010
  • 「コミュニケーション指導(特別非常勤講師)」鳥取県立白兎養護学校,7.8.2010
  • 「コミュニケーション指導(特別非常勤講師)」鳥取県立白兎養護学校,9.9.2010
  • 「コミュニケーション指導(特別非常勤講師)」鳥取県立白兎養護学校,10.14,2010
  • 「コミュニケーション指導(特別非常勤講師)」鳥取県立白兎養護学校,11.11,2010
  • 「コミュニケーション指導(特別非常勤講師)」鳥取県立白兎養護学校,12.9,2010
  • 「神経筋疾患の摂食嚥下障害へのリハビリテーション(講師)」H22年度神経筋疾患研修会,10.20,2010
森 智美
  • 「摂食指導(授業等における特別非常勤講師)」鳥取県立鳥取養護学校,7.8,2010
  • 「摂食指導(授業等における特別非常勤講師)」鳥取県立鳥取養護学校,9.16,2010
  • 「摂食指導(授業等における特別非常勤講師)」鳥取県立鳥取養護学校,10.21,2010
  • 「摂食指導(授業等における特別非常勤講師)」鳥取県立鳥取養護学校,11.18,2010
  • 「摂食指導(授業等における特別非常勤講師)」鳥取県立鳥取養護学校,12.16,2010
  • 「摂食指導(授業等における特別非常勤講師)」鳥取県立鳥取養護学校,1.20,2011
  • 「平成22年度第2回高次脳機能障がい者支援機関連絡会(事例報告)」東部総合事務所福祉保健局障がい者支援課,10.25,2010
  • 「松の聖母学園職員研修会(講師)」松の聖母学園,10.26,2010