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4・5病棟 重症心身障がい児(者)病棟

重症心身障がい児(者)病棟は3つあり、160床を有しています。
そのうち4・5病棟は、療育を中心とした患者さんが入院しています。

自ら訴えることのできない重症心身障がい児(者)に、安全で快適な入院生活を送って頂くために、健康管理や事故防止に努めています。 患者さんの生活の質の向上と個人を尊重しながら、成長発達・障害の程度に合わせた看護援助を提供しています。

身体機能維持や姿勢の調整などには、理学療法士・作業療法士がリハビリテーションを行っています。

 


看護師・療養介助専門員・児童指導員・保育士が協力して、色々な行事を行い、地域へも積極的に出かけています。